愛の架け橋
変化の激しい現代だからこそ、時代を超えて人の心に寄り添う「愛」が必要だと私は信じています。
Masahiko John Katoは、洗練されたシティポップ(City Pop)やAOR(Adult Oriented Rock)
のサウンドに乗せて、普遍的な愛のメッセージを届けるシンガーソングライター/アーティストです。
以前はライブ活動や教会、各種イベントでの演奏を中心に活動していましたが、
一度は音楽の道を離れ、歌うことを辞めていた時期がありました。
しかし今、運命に導かれるようにして再び立ち上がり、手元にある
DTM(Ableton Live)と自身の声で、新たな音楽を紡ぎ始めています。
かつて深く向き合ったスピリチュアルな感性を根底に残しながら、
現在は都会的でディープな独自のポップミュージックへと昇華。
音楽制作のみならず、世界観を具現化する写真や立体アート作品のクリエイティブを通じて、
人と人、心と心を繋ぐ「愛の架け橋」となる活動を展開しています。
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お知らせ
Profile

CCM Artist / Music Evangelist
Masahiko John Kato
環境
DAW: Ableton Live12
O/I: steinberg UR 12
MIDI:キーボード:Kompleate Kontorol M32
MIDI PAD:NOVATION Launchpad X
マイク:SENNHEISER e945
モニターヘッドホン:AKG K240 STUDIO
モニタースピーカー:MACKIE CR3-XBT
サイトをご覧いただき、ありがとうございます。
Masahiko John Katoです。親しみを込めて「John(ジョン)」と呼んでください。
私は高校時代からバンド活動を始め、ポップスやロックなど、様々なジャンルの音楽に触れながらそのキャリアをスタートさせました。現在は、作詞・作曲からDTM(デジタル音楽制作)による編曲、さらにはサウンドのクオリティを左右するミックス、マスタリングまでをすべて自ら手がけるシンガーソングライター/マルチクリエイターとして活動しています。
クリスチャンとしての信仰を持って以来、私の音楽の根底には常に「愛」という普遍的なテーマがあります。
一時期は精力的にライブ活動を行っていましたが、アルバム制作やレコーディングを重ねるたび、理想のクオリティと現実の技術のギャップに深く葛藤するようになりました。
周囲の優れたミュージシャンと自分を比べ、純粋に音楽を楽しむことができなくなった結果、私は「もう自分の声で歌うことは辞めよう」と、一度はマイクを置く決意をしたのです。
歌うことを辞めてからの5年間。 表舞台からは退いていたものの、音楽への情熱が消えることはありませんでした。
楽曲提供の依頼を受けて制作を行ったり、ボーカロイド(ボカロ)を用いた音楽制作に没頭したりと、常に音と向き合う日々を過ごしていました。ただ、それでも「自分が歌う」という選択肢だけは選べずにいました。
しかし、様々な人生の転機と導きの中で、再び心に灯がともりました。 「神様から与えられたこの声を使い、もう一度心を込めて、深く、等身大の愛を届けたい」 そう強く願い、これまでの曲作り、ミックス技法、そして歌唱法のすべてをゼロから徹底的に見直しました。
過去に培ったゴスペルやワーシップ(CCM)の精神性をサウンドの奥深さに宿しながら、現在は80年代・90年代の洗練されたシティポップ(City Pop)やAOR(Adult Oriented Rock)のグルーヴを現代風に昇華した「大人のための極上のポップス」を追求しています。
God bless you.
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